*Ryo-ma倶楽部 名前の由来

『平成の坂本龍馬になりたい』
という中村文昭さんの熱い思いからつけられました。

*Ryo-ma倶楽部 最初のきっかけ・・・

中村文昭さんの話を大阪で聞いた学生達から、どうしても、もう一度会いたい!個人的に相談に乗って欲しい!という要望があるなかで、 中村さんを呼ぶ程の経済力もない、でも会いたいという人達の想いに応えた中村文昭さんが「みんなお金もないから、大阪の講演の夜だったら」と橋の下で火を焚きながら、その周りに集まった学生たちに「人生とはなんだろうね」・・・・ と語り始めたのがきっかけです。 やがて、人数がまとまり始め会場を借りるようになり、この形が東京に飛び火して北海道に飛び火して 名古屋・宮崎・福岡・山口・大分・・・・と言った具合に進んできたのです。

*中村文昭 好きな言葉

『一燈照隅』 (いっとうしょうぐう)
一つの灯りで隅々を照らす。 隅々まで照らせるような 光輝く人になりなさい。

『萬燈照國』 (ばんとうしょうごく)
万人の灯りで国を照らす。光輝く人が沢山集まればおのずと国も光輝くでしょう。

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